■ライラの冒険

ファンタジー映画は、やっぱり映画館で見ておきたいと思い行きました。
ライラのおてんばぶりになんとなく元気を分けてもらえるかな。
ダイモンという守護精霊の可愛さも見所のひとつ。

でも、一番の見所は、鎧熊の決闘かな。
ナルニアでもライオンがやっぱりカッコよかったもんね。
ただ、物語の流れでイマイチ説明がわからずでちょっと置いてきぼり。
なんとなくこんな感じかな〜と自己解釈で(笑)

007のダニエルも相変わらずカッコいい〜♪
ニコールの美しさも健在。
フレディくんもダイモンの声やっていたんだね。
あと、よろい熊もイアン・マッケランだったとは(◎_◎;)
後から調べてビックリ!!

もうちょっと調べて行けばよかったかな。
でも、続編もあることだしまた楽しめそうです。
テーマ: ライラの冒険 -  ジャンル: 映画
by アクセル  at 21:12 |  映画感想【ら】 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

■リクルート



ポニーキャニオン

リクルート


これは、おもしろかったぁ〜。
アルパチーノがCIAの教官役で、コリンちゃんがその訓練生。
でも、ほんとは父親の謎の死を解明したいがためにアルおじさんに近づいて真実を探ろうとしていたんだけれど、いつもはぐらされてばかり。。

そしてこの訓練がすごい。
もう、騙されまくりの騙しまくり。友情や愛をも利用されてしまうのです。
見ているこっちも、どれが真実なのか、誰が正しいのか、もう疑心暗鬼の世界。

なので後半の展開も、変に深読みしてしまったりでホント目が離せないスリリングさ。
それに、やっぱりアルおじさんの渋い演技が最高ですね。作品に深みをもたせてくれます。

ハァ〜ウットリ!
そして最近ちょっと好きになってきたコリンちゃんもアルおじさんに負けないいい演技してました。
それにしても、最後のいいところで主人に邪魔されてよく見てなかったのでくやしい〜〜。

まぁ、相変わらず単純な私は、案の定騙されまくりでしたけどね(笑)
一体誰を信じたらいいの〜って感じで見終わったあと、疲れました。(* ̄m ̄) ププッ
by アクセル  at 21:06 |  映画感想【ら】 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

■レインメーカー


タイトル: レインメーカー
監督 フランシス・フォード・コッポラ
マッド・デイモン
クレア・デーンズ

マッド・デイモンが熱血弁護士の役をしています。
それもとても青臭くて高感度大です。ちょっとした表情がディカプリオに見えてしまったり。。
なんか若い頃のレオさまに似ているんです。

大手保険会社が保険請求を支払われないことにより訴訟を起こしているんだけれど、この家族との関わり方や保険会社のベテラン弁護士相手に若いなりに、失敗や知恵を絞って法廷で争うシーンは、見ごたえありました。

裁判なのでシロクロはっきりするのが、気持ちいいところですがあちらでは、陪審員が判決するのでどれだけ心情に訴えるかで決まってしまうのかなぁ〜と弁護士の力量が物を言うことがわかります。

それにしても、ラストがそういう結果になるのがちょっと不満かな。

初めての裁判で有名になってしまうことの代償が、ちょっとこれじゃなんのための弁護士なのかわからないです。守りの姿勢よりボロボロになっても戦ってほしいと思うのは私だけ?


テーマ: DVDで見た映画 -  ジャンル: 映画
by アクセル  at 22:40 |  映画感想【ら】 |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

■リトル・ダンサー



タイトル: リトル・ダンサー
監督: スティーヴン・ダルドリー
ジェイミー・ベル
アダム・クーパー

「白鳥の湖」を見てきてからこの映画がその題材に使われていると知って見て見ました。
久々にいい映画を見ました。この映画は、感動モノです。
以下かなりネタバレです。

最初は、父の命令でボクシングをしていましたが、隣で練習しているバレエに興味を持ち気が付けばいつのまにか踊っていた(笑)少年ビリー。

主役のビリーの踊りは、ほんとに躍動感があり、見ていても楽しさが伝わってきます。
楽しい表現、怒りの表現、すべて踊りで見せてくれるビリーは、子役ながらすごいです。
めちゃくちゃ上手いというわけでは、ないけれどほんとに開放感に満たされ踊りが好きなんだぁ〜という感情が伝わってきます。

でも、この映画で一番すてきなのは、やはり父親でしょう。
炭鉱で働く硬派な父。最初は、バレエなんて女のするものだと頑として許そうとしない頑固親父。
それが、ビリーが見せたダンスを見てやっと子供の才能を伸ばして上げたいと自分の信念を曲げてしまいます。子供のためにとストの中の仕事に出ます。でも、それは炭鉱仲間にとっての裏切り行為にあたります。仕事に乗り込むバスの中に自分の父親を発見して唖然とする兄。
同じ仕事をしている同士でありながら、そんな父の裏切りが信じられません。

父は、未来のあるビリーのためにこうしなければいけないと。。それを聞いて兄も「お金の作り方は、いろいろある」と言い聞かせ連れて帰ります。このシーンは、もう泣けます。とにかく親の愛を感じさせます。兄の親に対する思いも感じます。そしてビリーを応援しようと地域ぐるみの愛を感じます。

なんとか資金を工面してロイヤルバレエ学校の試験を受けますが、その合否通知を受け取ってビリーが見るまでの家族の表情が楽しいです。私の好きなシーンです。そしてお別れのシーンも号泣!おばあちゃん可愛いすぎでこれまた泣ける。

25歳になったビリーの舞台を見にお父さんと兄は出かけますが、このとき隣の席にマイケルが。。。
このマイケルがとてもかわいい男の子でオカマちゃんなんです。あのワンピース姿、私でもドキドキしちゃいました。あまりにも似合っているので(笑)ビリーとの友情もほんわかしていい感じでしたね。

そして、舞台がはじまりいよいよビリーの登場。この大人になったビリーをあのアダム・クーパーがやってます。それが後ろ姿を見ただけでもう、( ̄ρ ̄)ハゥゥゥなんです。
これ、古典な白鳥の湖じゃなくてマシューボーンの「白鳥の湖」なんですよね。それがとてもおしゃれ。

ビリーの白鳥が飛び出してジャンプした姿を見たお父さんの顔が、これまた涙を誘います。
あぁ〜だけどこれでおしまい。願わくばもっと見たかったアダムのバレエ。

ここで、マイケルのセリフに(= ̄∇ ̄=) ニヤリ。
ゲイなマイケルは、マッチョな彼を連れて見に来てましたが、兄から君も来ていたのかと聞かれ「これは見逃せないよ」と答えてます。

(=^^=) ニョホホホこの白鳥の湖は、男がスワンをやってますから当然王子も男でとてもゲイちっくなバレエなんですね。だからマイケルの目がランランとしていたんですね。
まぁ、ビリーを見に来たというのもあるんでしょうけれどね。(* ̄m ̄) ププッ
はぁ〜、この映画メチャメチャ感動しました。また「白鳥の湖」が見たくなってきましたよ〜。
↓アダム・クーパー主演映画のラストで踊った「白鳥の湖」のDVDです。ほしい〜〜。


タイトル: チャイコフスキー:バレエ「白鳥の湖」

そして映画のサントラも抜群です。
T-レックスの曲が好き。とても映画にマッチしてました。

アーティスト: サントラ, T-レックス, スティーヴン・ゲイトリー, ザ・ジャム

タイトル: リトル・ダンサー

私の中で大好きな映画の1本になりました。



by アクセル  at 08:20 |  映画感想【ら】 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

■RENT/レント

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1989.12.24〜1990.12.24──ニューヨーク、イースト・ヴィレッジを舞台に繰り広げられる1年間の物語。
そこに描かれる若き芸術家や恋人たちは、日々様々な問題に直面している──貧困、犯罪、エイズ、ドラッグ、同性愛、友の死…。
現在もなおブロードウェイでロングラン上演が続いているミュージカル。。

もう、これが見たくて見たくてたまりませんでした。
オープニングから始まる「SEASONS OF LOVE」の唄。
52万5600分 ──1年を計る基準は何?
昼 夕焼け 深夜 飲んだコーヒー
インチ マイル 笑い ケンカ…
52万5600分という時間 ──
人生の1年をどうやって計る?

どういう意味なのか、わからなかったけれどラストに向かって問いかけているものがわかってきて、よけいこの歌詞の大切なメッセージが心に響いてきます。

いろんなカップルのさまざまな愛や衝突も唄で表現することで、ストレートに心に訴えかけてきます。
こんなに歌詞に感動して、唄にしびれたことはないです。

なにせブロードウェイで初演でやっていた人たちが出ているというのだから、唄だって半端じゃないです。
聞かせるんです。だから今まで映画では物足りなかったミュージカルもこの映画では、ゾクゾク鳥肌ものでした。

未来なんてない 過去なんてない この瞬間を生きるだけ
自分しかない 今しかない 後悔してると 人生を逃してしまう
ほかに道はない 方法もない ──あるのは今日という日だけ

この映画を見て「今」を生きる大切さを実感。
そして希望も与えてもらいました。

ラストに向かってからもう私の涙は、止まりませんでした。
この映画は、もう大好きな1本になりました。

それにしても、「エンジェル」はほんとに可愛かったな。
あのキャラにやられてしまったって感じ。
もっと見たいと思っていたのに、もう上映数が減っているのはなぜ?
こんないい映画もっと見せた方がいいと思うのに。。。

あぁ〜本場、ブロードウェイの舞台が見たくてたまらないです。
せめて、DVDが出たら行ったつもりで買うつもり。

さて、私の一年を計る基準は何?
ジョニーを思う回数でしょうか(^▽^;)
テーマ: RENT(レント) -  ジャンル: 映画
by アクセル  at 23:59 |  映画感想【ら】 |  comment (12)  |  trackback (14)  |  page top ↑

■リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い




タイトル: リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い アルティメット・エディション

7人の小説のヒーローが世界を救うアクション・アドベンチャーです。
なんですかね。かなりせこいCGが思わず吹き出してしまう映画です。
予算無かったのかな?それとも技術不足?

でも、そんなことは気にならないくらい登場人物がすごいです。

『ソロモン王の洞窟』のアラン・クォーターメイン、『海底二万里』のネモ船長、『吸血鬼ドラキュラ』のヒロイン=ミナ・ハーカー、『透明人間』のロドニー・スキナー、『トム・ソーヤーの冒険』のトム・ソーヤー、『ドリアン・グレイの肖像』のドリアン・グレイ、『ジキル博士とハイド氏』のジキル、という面々。

これコミック原作の映画だったんですね。だからアニメチックなんだぁ。
チームリーダーのショーン・コネリはがんばってアクションやっていたしさすが、007をやっていただけのことはあるかも〜なんて感心したり。
とにかく、何も考えないでおもしろく見られる映画でした。

そそ、私、ドリアン・グレイ役のスチュアート・タウンゼントに昨日はかなりやられてしまったんですけど。。やん♪(/.\*)
だって、だってものすごくジョニーにそっくりなお顔。

「クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア」の時でも、いいなと思ったけれど昨日のスチュは、ほんとセクシーざんした。
もう、ノックアウトでした。

私のイチコロアイテム→ロン毛、髭、ブラウス。はぁ〜たまらん♪


(〃∇〃) きゃっ♪スチュちゃん♪
きっと本が好きな人にはおもしろい映画なんでしょうね。
ミーハーな私も違った意味で楽しかったでした。
テーマ: 映画感想 -  ジャンル: 映画
by アクセル  at 00:09 |  映画感想【ら】 |  comment (9)  |  trackback (2)  |  page top ↑

■LOVERS


タイトル: LOVERS

いやぁ〜きれいな色使いでまるで絵画を見ているような映画でした。
こんな色使いの映画は、多分はじめて。。
それだけでも、感動もんですが、主人公の金城武もこれまたいい男で久々にミーハー大王の胸がうずいてしまいましたよ。
彼って何カ国か喋れるんだよね。ハァ〜それもすんごい。そうかぁ日本語じゃない彼だからなんか違う人を見ている気がしたのかも。。。

それにヒロインのチャン・ツィイーがこれまたカワイイのです。
あの遊郭で踊る舞のシーンは、ほんとにきれいでしたね。ちょっと鳥肌ものでしたよ。

前半の展開では、もっと壮大な話しなのかと思ったらこれはロミオとジュリエットみたいな非恋物語だったんですね。お互い好きになっては、いけない人を好きになってしまったみたいな。。

でも、その中で話しが2転3転でホホォ〜となりましたが、なにせワイヤーアクションのオンパレード。
実は、「HERO」を見た後だったのでもうお腹いっぱい状態だったのです。((;´▽`A``
アクションの極めつけは、戦っている最中に景色の変化が楽しめるところかな。

しかぁ〜し、それは無いだろうという展開に今まで結構思い入れで見ていたので思わず苦笑。
おまけにあなたまだ生きていたのね、とビックリ仰天!
これは、撮影のこだわりなのかと思ったら季節が冬になってしまいとても春まで待てないということでそのままあのシーン続行となったそうです。でも、いきなり紅葉から雪ですからね。
そんなに戦っていたの?と思わず首かしげたくなります。(笑)

まぁ、ワダ・エミの衣装がよかったこと背景の色使いがよかったことでファンタジーな恋愛映画ということにしちゃいました。そそ、金城武を見ていれば私は、満足でありましたよ。ハ〜ンいい男でした♥
あっ、またまともな映画鑑賞していない私です。(^m^ )クスッ
テーマ: 映画感想 -  ジャンル: 映画
by アクセル  at 23:30 |  映画感想【ら】 |  comment (5)  |  trackback (0)  |  page top ↑

■ロボッツ



20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

ロボッツ 特別編

主人がレンタルしてきたんだけれど、私の好きなユアンの吹き替えで楽しみにしていたのに、なんと日本語吹き替えでの鑑賞

どうも字幕を読むのがかったるいらしい。
まったくもう〜〜ε=(`皿´)いつも借りて来ると吹き替えで見るのでほんとムカツク。

それにしてもアニメのCG技術はすごいね。
あの金属の質感。ほんとに金属っぽい。
出てくるキャラも可愛いし。。。
近未来の街並みもきれいだしね。

便利になっても古くてもいいものは、いい。
そういうメッセージがこもった映画だったし、なんでも新し物好きな日本人が見ればちょっとアイタタ。。的な気もしたかな。

ロドニーの夢を諦めないところとか見せ場もあり、ファミリーで見てもいい映画ですね。
やっぱりモノは、大切に使わなくてはいけないよね。


テーマ: 映画感想 -  ジャンル: 映画
by アクセル  at 22:13 |  映画感想【ら】 |  comment (2)  |  trackback (3)  |  page top ↑

■「ラブ・スクール」




How to Deal

親の離婚や恋に傷つく親友の姿を見て恋愛に対して幻滅をするヒロインがちょっと変わった同級生と恋に落ちてから成長していくお話し。

このヒロイン役のマンディ・ムーアがとても可愛いです。
高校生にありがちなちょっと冷めた生意気な感じが、よく出ていて同世代だったら共感しまくりじゃないかな。それにこの彼氏役の子もなかなかイケメンでいいんです。
ちょっと、ワルっぽいクールな感じがね。

周りの影響で自分の恋も傷つくのが怖くて中々前に進めないこの頃の微妙な感情がとても出ていていいです。それと彼女の家族関係もとてもステキ。
特に、いつもラリッているおばあちゃんが、最高です。

人を好きになるって傷つくことも多いけれど、反対にうれしいことや幸せな気持ちも分けてもらえるからそんなに臆病にならなくても大丈夫だよとつい応援したくなってしまいます。
見た後とても爽やかな気持ちになれる青春映画でした。
あ〜青春っていいな〜。
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by アクセル  at 07:39 |  映画感想【ら】 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

■Ray / レイ




タイトル: Ray / レイ

アカデミー賞作品賞、主演男優賞にノミネートされた作品ということで
ジョニーのライバルの映画は、どんなもんかいなという偵察気分の
鑑賞でした。

が〜〜、見事にジェイミーにやられてしまいました!
これってずるい〜〜。こんなにもソックリではさすがのジョニーでも
太刀打ちできないです。

ほんとにレイの生まれ変わりかと思いましたよ。鳥肌ゾゾ〜〜。
実際、レイがジェイミーに付きっきりで指導しているメイキング
映像を見てたらほんとにレイのうれしそうな顔ったらないんです。
「俺の後継者を探したぜ〜」なんてね。

そんなシーンも瞼に焼き付いてしまったので、ほとんど感情移入
しっぱなし。

その時代背景の唄とエピソードをうまく取り入れてあり、レイがどのように生きて来たのかわかります。

黒人の差別の問題や障害者に対しての偏見は、かなりのものがあると
思いますがここでは、深く掘り下げていませんでした。
(バスの席には驚いたけど。。)

やはりここでは、レイのお母さんの自立させるための愛情がとても
泣き所でした。見守って行く愛情ってとても難しいものです。
レイのお母さんは、エライ!

後半になって私の知っている曲が流れて来ると、自然と体がスウィング
してしまいます。
あ〜、これもレイの曲だったのか〜と新たな発見もあったりで
2時間半の長丁場も苦には、ならないかな。

伝記ものりありがちなドラッグ、女、裏切りとレイのいいことじゃない
部分もあるけれどなぜか憎めない私がいました。
それは、ジェイミーの人柄なのか、レイの人柄なのかわからないけれど
ただ一つ言えることは、レイの音楽に懸ける情熱はものすごくて
ほんとに音楽をするために生まれてきたんだなぁと思うこと。。
ほんとに惜しい人を亡くしました。合掌。

ますます、レイの唄が聞きたい!

今、私が欲しいサントラは、コレ↓








アーティスト: レイ・チャールズ

タイトル: Ray [Original Soundtrack]

テーマ: 映画★★★★★レビュー -  ジャンル: 映画
by アクセル  at 23:35 |  映画感想【ら】 |  comment (2)  |  trackback (3)  |  page top ↑
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アクセル

Author:アクセル
ジョニーを好きになってから映画が大好きになりました。
ミーハーなのでお気に入りの人が増殖中(笑)
そして、遅咲きながらロックにも嵌ってます。
こちらもミーハーしています(笑)

■私の好きな俳優
♥ジョニー・デップ
ユアン・マクレガー
ジョナサン・リース・マイヤーズ

■好きなバンド
Guns N' Roses
Negative
Cinema bizarre
COLDPLAY
Linkin Park
Velvet Revolver
Saliva
Ari Koivunen

■好きなミュージシャン
ヨンネ・アーロン(Negative)
アクセル・ローズ(Guns N' Roses)
スラッシュ(Guns N' Roses)
沢田研二

★もうひとつの私のブログ
シネマでお邪魔〜♪(Johnny館)

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